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 切り捨てる覚悟。
部屋の掃除をしました。
GW二日目、昼過ぎに起きて、あまりに空が明るくて空気がぽかぽかして「窓を開けろ!!!」と誘ってくるので、ベランダに出てみたら。
あらまぁ、掃除日和じゃないの。

本来なら友人と渋谷に繰り出す予定だったのですが、
仕事の都合でお流れ。
かなすぃ。

雑多な部屋をぐるりと眺めて考えたのは。
・・・本を売ろう。ということ。
以前も言いましたが、空間は有限なんです。
本棚も、クローゼットも、本を詰め込める限界量があるわけで。
現在、余裕で飽和状態、溢れてるんですよね。
だから仕方なく、廊下に放置されてた漫画本と、クローゼットに押し込められている中でも「もう二度と読まない、よね・・・?」という子たちを断腸の思いで古本屋さんに引き取って頂きました。

今は便利ですね。
電話一本で出張買い取り。
私は可哀想な本たちを玄関に積んでいくだけなんですもの。

約一時間かけて選別し、玄関に積まれたマンガはおよそ100冊。
昔買った雑誌やらパンフレットなんかも込みで120弱。
お別れした漫画本たち、お願いだから、
もう二度と私のことを呼ばないでね・・・
(下手すると買っちゃうから)

売る本を自分で選択しておきながら、
古本屋さんの段ボールに詰められていく姿を見ていると、
途端に別れが惜しくなって「やっぱり止めます」と言いそうになった。
なんて身勝手な。
うーん、もの凄い罪悪感。
思っていたよりまとまったお金になっちゃって、
それがさらに罪悪感。
ごめんねごめんねごめんね。

しかし、一山売ったはずなのにスペースが足りないのは何故だろう?
全く私の予想したような本棚状況にならない。
1つくらいは空くと思っていたブックケースも空きが全く出来ない。
本棚に並べる予定だった漫画を入れるスペースがない。
あれぇ? あれぇ??
ちょっと考えた結果、私が売ったのは「溢れていた」部分であって、
部屋の絶対量ギリギリであることに変わりないと言うこと。
少し余裕を持って、なんて考えた私が馬鹿だったのだ。

しかもゴミが増えるばかりで部屋は一向に片づかない。
むしろ散らかるばかりだ。
毎回大掃除をする度に、相当量のゴミを出しているはずなのに、
なんだってゴミ袋が四つも五つも出るのだろう。
うーん、怪奇現象。

そういえば、今回は今まで保身のためにとっておいた「箱」を
撤去することにした。
ウォークマンやらヘッドフォンやらケータイやらについてくる、
「箱」である。
全く、過剰包装も良い所だ。
電気屋さんで買う時「箱は要りません」なんて言えたらどんなにか楽だろう。

とりあえず二度とつかわねぇと思しきものは殆ど捨ててみた。
まだまだ私の部屋は雑多である。
根本的にモノが多すぎるんだな。

だれか私の人形を引き取ってくれるヒトはいまいか?
でもフロッグはやれん。
まめゴマもやれん。
ブルーベアもやれん。

・・・リラックマの里親を捜しています。
心優しき人はご連絡を・・・・いないか・・・

| 22:32 | おもわく。 | comments(0) | trackbacks(0) |
 春の終わり、夏の始り。
随分温かくなってきましたね。
道行く人たちの中にもちらほら半袖の人がいたり、
オンナノコの素足とミュールが眩しかったり。
今日なんかは埼玉では24度、明日は30度近くなるとかで、
気温の変化に弱い黒犬は、少々風邪気味です・笑
まぁそんなことはどうでも良くて。
夏が来ますね、
大好きです、夏。
暑くて日焼けしてしまうのと、蚊との大戦争は嫌いだけど、
基本的には薄着で出かけられる夏から秋が一番好きかな。
めっぽう寒さにも弱いモノで。

そうそう。ちょっと気分を変えてデザインを変えてみました。
なんかいきなり可愛くなっちゃったかな・笑
ちょっとサイドバーなんかが開け閉めできたりして、
使い勝手が違うんだけど、まぁあまり気にしないので。
暫くは是でいこうかと思います。


さて。
少し情報が遅れましたが、
Coccoが毎日新聞で記事の連載を始めたんです。
毎月第一月曜日、生活家庭面です。
来月分は早速明日、かな。
どうやらネットでも読むことが出来ると知って、早速見に行ってきました。

想い事。

是非読んでみてください。
温かくて冷たくて、痛いくらいなCoccoのことばです。
サイドバーのofficial linkにも追加させて貰いました。

なにやらアルバムが出るなんて言う噂もあって、
Coccoの活動から眼が離せません。
・・・もうMステを見そびれるなんてことの無いように!
がんばろう。

| 22:49 | おもわく。 | comments(2) | trackbacks(0) |
 最近の関心事。
狂ったようにアニメばかり見ている。

エヴァンゲリオンのテレビシリーズ26話は二日で見た。
スレイヤーズの無印テレビシリーズも三話ぶっ続けて見た。
MONSTERも三話分見た。
今日はHUNTER×HUNTERのOVAシリーズを六話分見た。
残り二話は明日放送なのが非常に残念である。

・・・こうやって書くと、すげぇ馬鹿みたいだなぁ・笑

と、言うわけで突然アニメについて語り出そうと思う。

スカパー!に入会したおかげで、いろんな音楽PVも見放題だが、
今のところ一番活躍しているのはアニメチャンネルである。
この後には「まっすぐにいこう。」と「BLACK CAT」が控えている。
スラムダンクも本当は録画してでも見たいんだけど、ちょっと手を出せずにいる。
見だしたら絶対に最後まで見たいし、寧ろ一話からコンプリートしたくなるからだ。
幽遊白書とかやらないかなぁ・・・。

まぁそれは良いとして「HUNTER×HUNTER」は面白い。
ちょうど入会した辺りからテレビシリーズの「幻影旅団」編になっていて、
それが最終話を迎えた後に続けてOVAシリーズまで放送してくれている。
(ちなみに知らない人のために書くが、
 OVAとはオリジナルビデオアニメの略である。
 地上波では放送せずに、VHSやDVDを媒体として販売、貸し出しを目的とした作品だ。
 知ってるって? 知りたくもないって? それは申し訳ない)

尻切れトンボで終わってしまったテレビを補完する形で出されたOVAだ。
まさに至れり尽くせりですよ。
漫画原作のアニメ作品としてほぼ理想的な形態で制作・放送された。
作画も丁寧だし、何よりとても原作に忠実だ。
表現も豊かで、一本調子にならない所も良い。
役者も長くやっているだけあって、ほぼ理想的な演技をする。
少々キルアとクラピカに文句があるものの、許容範囲内だから良し。

正直な話をすると、私は漫画のアニメ化もドラマ化も反対派である。
特にジャンプ作品。現状を憂える人はいないのか。
まったくもって由々しき自体だ。

ジャンプ作品がアニメ化するのが何が嫌かって、
勝手に「オリジナルシリーズ」とかに走っていくことだ。
るろうに剣心しかり、封神演義しかり、テニスの王子様しかり。
最近ではBLEACHまでオリジナルだというのだから片腹痛い。
世界観を壊すばかりでなく、キャラクターに頼り切ったつまらない話が多すぎる。
ついでに言うと作画も汚い。
キャラクター人気は解る。
放送を続けることによって得られる、余剰収入(副産業の話ね)も莫大だろう。

で・も・さ。

もうちょっとまともな話を考えても良いんじゃないの??
なんのためのアニメ化・ドラマ化なのか。
プロデュースする側としては原作人気を利用した興行収入を上げるのが第一の目的だろうが、
ディレクションする側としては、原作での表現をさらに昇華させること、
オリジナルに発展させるのであれば、原作以上に面白くしてこそ、
初めてアニメ化・ドラマ化する意義があるというものだ。
原作に劣るようであれば、所詮ただの金稼ぎにしかならない。

なんて言うのは理想形態であって、
そこまで求めるのは原作至上主義である人間の身勝手な要求に過ぎない。
所詮は媒体であり、人手も金も足りていない現状でそれは難しい。

ただ、原作の名を汚すようなことだけはして欲しくない。
あまりにも哀しい。

さて、HUNTER×HUNTERの話しに戻そう。
この作品の良い所は、スタッフ側のただならぬこだわりだ。
原作に忠実でありながら、作者ですら恐らくめんどうくさがった部分を、
より細かく、よく分りやすく、美しく、表現しようとしている所だ。
旅団編は原作者も相当気合いが入っている部分(他と比べてだが)だが、
正直言って、この勝負はアニメスタッフの勝ちのような気さえする。
アニメにありがちな手抜きが感じられない。
地上波放送分の作画のうつくしさ、構成の綿密さがそれを物語っている。
ゴールデンタイムにやっていたとは思えない、深夜枠並みの美しさなのだ。
それはもちろんOVAにも共通して言えることだが。
しかもテレビ放送が、一応かりそめの決着が付き、
だが明らかに「ココでは終われないだろ??」と、
視聴者に思わせる部分で終了していることに周到な計画性が見える。
(じつはOVAでやりたいが為に放送を止めたのではないかと一瞬疑った程だ。
 実際は逆かも知れないが)

最近のアニメは26話で終わりにならないシリーズが多いためか、
全体の構成が甘い傾向にある。
一年シリーズのガンダムSが良い例だが、
26話と決まっているアニメは、決まった短い期間内で話を完結させなければいけないために、
展開がしっかりしているものが多い。
だが、HUNTER×HUNTERは結局60話近くやったのにも関わらず、
構成の崩れもなかったのは、原作がしっかりとある状態で放送が始まったからだ。
そして、原作に続きがある状態で放送終了したからに他ならない。

アニメの一番の懸念は「原作を追い越してしまうこと」だ。
指針が無くなると、何事もうまくいかないものである。
とくにゴールデンタイムのアニメは短編傾向に走り、
脚本家が複数居るために統一性のない話になってしまう。
だからストーリーを期待している人間が離れていってしまうのだ。

あぁ、また批判的な方向に走ってしまった。
本来ならHUNTER×HUNTERがいかに面白いかを切々と語ろうと思っていたのに。
失敗したな。

と、いうわけでさらに暗い日常。

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| 01:45 | おもわく。 | comments(2) | trackbacks(0) |
 生まれた意味を知るRPG。
20060307_122152.jpg
久々に学校に行きました。
やっぱりね、同級生に会えるってのは良いことですよ。
人に因って話題は変わるし、特定の誰かじゃ無いと出来ない会話って必ずありますからね。
会社だとみんな年上だし、はしゃいだ会話ってのも難しいですよ。

そんな前置きはいいとして。

漸く見てきました。
「テイルズ オブ ジ アビス」
友人宅に押し入ってね、見せなさいよ、と(笑)

いやぁ、話には聞いてましたが、ちゃんとしたストーリーを聞いてみると、
本当にカルマはこれ以上ないくらいの「テーマソング」だなぁ、と。
カルマの歌詞がストーリーを示しているし、
ストーリーがカルマの意味を教えてくれる。
ティアというキャラクターが歌う呪文「譜歌」が藤原氏作ということで、
フルコーラス聴くことが出来るラストシーンとエンディングを見させていただきました。
おぉ!発音が難しそう(笑)
いや、凄く綺麗な歌でした。
ところどころ藤原氏らしいなって思える部分もあるけど、
言われなきゃわかんないですね、やっぱり。

ほかにも沢山聞かせてもらって、オルゴール調のカルマ、超切ない!!とか、
タイトル画面、超カッコイイ!とか、
戦闘シーンのアレンジ、すげぇ綺麗!とかね。

つくづく器用な方ですよ。
シーンにしっかりマッチしてるし、
カルマという曲を全然損なっていないなぁ、と。
音もゲームらしさがあったし。

これはサントラが楽しみだなぁ〜。



アビスの話は・・・
とても悲しい話でした。
泣きながらプレイするという意味が良く解ったよ。
ネタバレちゃうから詳しくは言えないけれど、
「そんなんあり?!」みたいな展開がね、用意されています。
本当に、生まれた意味を知るRPG、です。
彼等は自分の意思に因らないにしても、ビー玉をはじいてた。
そして、弾き出したビー玉と弾き出されたビー玉は、
お互いに理解し切れぬまま出会ってしまう、と。
元は同じものなのにね。

結果としてあれがハッピーエンドだったかは謎。
私はあれを救いととるけど、事実はとても淋しいことみたい。
知れば知るほど、深い、悲しい、お話のようです。


でもね、主人公うざいね!(笑)
仕方ないけどさ、いつまでもウジウジしてんじゃねぇよ!!
と叫びたい。というか叫んでたけど(笑)
でもかわいらしさは認めるよ、最初はともかく、後半のルークはとても可愛いです。

一度ご覧あれ。

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| 21:46 | おもわく。 | comments(3) | trackbacks(0) |
 抜け殻。
もし終電に間に合わなかった時のために、
今日は会社をお休みしていて。
本当に良かったよ・・・。

何もやる気が起きないし・笑
思い出し泣きするし・笑

今日やったことと言えば、手術を受けて退院する祖母を迎えに行ったことと、
今まで恐くて見られてなかった「エヴァ」をひたすら見たことくらいかな。

陽の陰った昼間の時間帯にひたすらパソコン画面でエヴァを見るって、
凄く不健康みたいで良いよね・笑
注意して聴くと(注意しなくても解るけど)、
そこらのエキストラの声に大量の林原めぐみ嬢(綾波役のヒトね)の声とか、
宮村優子嬢(アスカ役のヒトね)の声が聞えてきて結構面白い。
まぁ、喋らない役だったり、まだ出てこない役だとは言え、
その当時人気急上昇だった二人の役者をエキストラに使ってしまう所が
庵野監督の凄い所だと思う・笑
というか、このアニメは一体一人何役やればいいのだろう。


そういえば、ロストマンは3曲目じゃなかったみたいです。
3曲目はアルエで、4曲目がロストマンだったらしいんだけど、
アルエの記憶が・・・無いんだよねぇ・・・。
おかしいなぁ。


昨日が祖母の誕生日だったので、一日遅れのケーキ。
81歳になったそうな。すごい。
まだまだ元気でいてくれています。
今は目の手術を受ける為に田舎からウチに来ていて、
一緒にお祝いできて良かった。
退院祝いと兼ねての、ちょっとしたご馳走と、小さなケーキだけだけど。
いつも行くのは夏だったから、お誕生日のお祝いするのは初めて。
ユーモアのある、優しいおばあちゃんです・笑



これも全て、気が狂う程、まともで、素敵な日常。

| 19:09 | おもわく。 | comments(0) | trackbacks(0) |
 知らないとは言わせない。
ネットを回っていたら、
ライブマナーについてのサイトさんを発見しました。

知らないとは言わせない  
 つーか「私は違うも〜ん」とか思ってるアンタもだよ。(←サブタイトル)


よくよく考えたら、ウサギライブ、日本でのツアーファイナルは目の前。
その前に、もう一度確認しておかないと。

リンクにも追加しておきましたので、一度是非御覧になってください。

| 01:03 | おもわく。 | comments(0) | trackbacks(0) |
 加入。
スカパー!、入会してきました。
うぅん、思いがけず両親が乗り気だったのが良かったな。

色んなサイトやパンフレットなんかも見てみたんですけど、
やっぱりレンタルより買った方が良いと言うことで、
チューナーを購入。
地元の電気屋で入会得点付きお安くして頂けたのが嬉しいですね。
(安いって言っても、設置工事が高価かったけど・・・)

当初の予定では音楽パックのみ(スペシャ含)にしようと思ってたんだけど、
父親が時代劇だのなんだのが見たいだとか(黒犬も時代劇好き)、
母親がむかしのドラマが見たいだとか、
黒犬自身も昔のアニメが見たいだとかもあって、
結局15chパックにしました。
ちゃんとDVD録画できるチューナーにしたし、投資としては悪くないかな。

そういえば、電気屋にせっかく行ったと言うことで、
冷蔵庫を見ていたんですよ。
現在ウチにある冷蔵庫、購入したのが平成3年とかで・笑
使えないことはないけど、電気代など諸々が勿体ないと言うことで、
買い直しを検討していたんですね。
そうしたらお店の人が助言をしてくださって。

台所が狭くなるのはイヤだ、
両開きのモノが良い、
野菜室は中央がいい、
等々の条件を並べてみたら、店員さんが良いモノ紹介してくださって。

それ、表示価格は178000円とかだったんですよ。
でもしばらく悩んでたら「ギリギリまでお安くしておきましょう!!」
とか突然言ってくれて・笑
当代の冷蔵庫が平成3年生まれの子だという話をしたら、
もう引き取れない、リサイクルも効かないから現金処分になる、と。

「したら・・・引取料込みで145000円にしときますよ」

おおぅ!!33000円の値引きー!!
すげぇ!!感動した。黒犬感動。
引き取り、本来なら5000円かかるんですって。
世知辛い世の中ですわ。
でも!込みで!145000円。
世の中の電気屋さんってのは大変だなぁ。ありがたいなぁ、と思った休日でした。

新しい冷蔵庫君は今週半ばに登場予定。
ふふふ。嬉しい。

| 00:10 | おもわく。 | comments(0) | trackbacks(0) |
 そわそわ。
なんだか今日は基本、上の空でした。
イヤ、研修もあったんですけど、ふとした瞬間に考えるのは・・・

「今頃リハーサルかなぁ・・・」

とか。

「あ、そろそろ開場だ・・・」

とか。

「あぁ! ヤバイ開演時間だ!!」

とか。

「なに唄ってるんだろう・・・」

とか。とか。とか。。。

なんていうんですか、こう言うの。
恋煩い・・・?(死)
いや、でもきっと近いですよ。
こんなにも遠い場所の事を考える事なんて今まで無かったです。
冗談抜きにして「世界は私を中心に回っている」ので。
一般にいわれる自己中心的というより、私の場合主観と意識、存在の問題で。
視界で見える範囲が「世界」です。
そう考えれば、ホラ。自分が中心でしょう?

イヤ、そんな精神論なんかはどうでも良くて。

つまりは心は仙台ですよ。えぇ、まったく。

何でか今日は会社が暇で、空いた時間を利用して、
イラストレーターのはいっていないPCにインストールをして。
それに伴い、先輩がイラストレーターの業務的な作業の基本を教えてくださったんです。
お絵かきをする、とかそういう事ではなくて、
もっと「正しい中心に文字を置くやり方」とかそういうのなんですけど。
(ただペッって中心ボタンを押すだけでは不十分らしい)
それが凄く面白くて、興味深くて。
一通り教わったら「じゃ、後は適当に好きな文字でも打って遊んでてよ」
と、まぁ放置ですよ。
さすが先輩。
私にセブンスターのロゴを作らせて放置してくれまして。

もうココまで来ればお察しでしょうか。

テレビサイズで作った背景にレイヤーを重ねていきましたよ。



BUMP OF CHICKEN

tour2006
run rabbit run


やたら全部キレイに中心に載せてフォントも格好良くしてみたりしてね。
勝手にHPからマークをコピーして来ちゃったりしてね。
・・・馬鹿だなぁ・・・。
何となく恥ずかしくなったので、あの素晴らしい出来のファイルは消してきました。
さよなら・・・。

まぁそんな感じです。
帰りの電車の中で「FLAME VEIN」を聴きながら、
「私、なんでこんなところで山手線に乗ってるんだろう・・・」
とか馬鹿な事を考えてみたりして。
若干寂しい心持ちです。
日常とは斯くも切ないモノです。

なんか、刻一刻と迫ってる幕張が、とても近いような気もするし、
とてもとても遠い日のようにも思えます。

あぁ、BUMPの音楽が聴きたいなぁ。

| 23:31 | おもわく。 | comments(0) | trackbacks(0) |
 ひとりごと。
最近、鹿野さんの書いた記事を読むのが好きです。

JAPANのバックナンバーとかなんですけど。
今まではほとんどBUMPの記事しか読んでなかったという部分も正直あって。

失礼な話なんですけど、
BUMPのおかげで出会ってから彼には共感も驚きも尊敬も反感をも抱きました。
ようやっと彼の恐ろしさが見えてきました。
彼の偉大さが見えてきました。

ライターとして、少々情緒過多ではないか?
これは職権乱用とは言わないのか?
なんていう甘ったるい考えは吹っ飛ぶよ。

今までの自分の甘さと思考の幼稚さを恥じました。
彼は恐ろしいよ・・・。
彼は偉大です。

椎名林檎嬢の記事を読んで最近は大笑いしてます。

鹿野さん、素敵だ・・・

| 23:09 | おもわく。 | comments(2) | trackbacks(0) |
 生き延びる。
BUMPのファンサイトさんを巡っていたら、

「ケータイが教室、放送が学校――10代が“居る”ラジオ」

というニュース記事があることを知りました。
そう、SCHOOL OF LOCKの事です。

とても、とても素敵なことが沢山書いてあります。

是非読んでみてください。

以下、勝手な回想と思惑。


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| 02:19 | おもわく。 | comments(0) | trackbacks(0) |
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